人為的に作り出される不幸

現役の一般の創価学会員が、なぜか何度も不幸な出来事に遭遇する、という事があるようです。

・子息が突然不登校になるが、その後、県の幹部会員に救われ恩を着せられる。
・子息が学級でトップの成績であったが、同姓同名で更に成績優秀な人物が突然転入してくる。
・自動車普通免許の路上講習中のコースのいたるところに、何故か犬の糞が大量に撒かれている。
・突然、転落死する。
・急病死する。

何者かが「人為的に不幸な状態」を作り出し、学会信者の学会への依存度を高めようとしている行為があるように感じます。

突然このような不自然な状況に遭遇しても、真面目な会員の方ほど疑問を抱かずに宿命と感じてしまうようです。
また、地区長になるなど熱心に学会の活動をおこなっている方のほうが、不幸な出来事に遭遇したり、脱会後に付き纏いや嫌がらせに遭う事が多い傾向があります。

創価学会幹部が急死するという話もあります。
第2代会長戸田城聖氏、元公明党委員長の原島宏治氏や北条浩氏4代会長などが有名な話です。

戸田城聖氏は池田大作氏が起こした大阪事件の公判中に急性の心疾患で死去した。
原島宏治氏は「私は名誉もいらない。地位もいらない。立派な日蓮正宗の1信徒でありたい」と池田大作氏を批判した内容を発言、1週間後に急性心筋梗塞で亡くなっている。
北条浩氏の妻は彼の死後、「亡くなる数日前に池田名誉会長と何やら些細なことで揉めていたと」と雑誌の取材で証言した。(* 文藝春秋1986年5月号)
さらに藤原行正氏によれば戸田城聖氏の死後、池田大作氏が戸田氏が所有していた美術品や葬儀で集められた香典を接収。
また北条氏の死後、北条宛に集まった香典20億円や北条名義の自宅や財産を池田大作氏や創価学会が全て接収、北条氏の妻は自分の貯金をはたいて移転した。
警察は全てにおいて死亡に事件性は無いと発表しているが、遺族は全て池田大作氏と決別している。