なぜ集団ストーカー被害者は破滅しなければならないのか?

集団ストーカー犯罪の目的が、ターゲットである被害者の「人生を破滅させる」という事は、共通の認識であるかと思います。
しかしながら、「なぜ被害者の人生を破滅させなければならないのか?」という、本質的な疑問は残るかと思います。

「なぜ我々は破滅されなければならないのか?」

私個人も10年近く被害に遭っておりますが、被害者の会などで他の被害者の方の相談、被害体験を聴くにあたり、私なりに考察した事を述べたいと思います。

・金銭、土地取得目的による被害
他の大勢の被害者の方々の話を聞いてきましたが、片親を亡くしている方、財産の継承問題等に遭っている方が多いように感じます。
私個人も10年以上前に父親を亡くし、その後隣家に正体不明の不審な家族が引っ越してくるなどし、近隣に私有財産を脅かすような存在がいる。
というのが現状です。

・マーケティング目的による被害
集団ストーカー被害において、被害者が常に監視状況下にあるというのは、既に周知の事かと思います。
では、何故監視しているのか?
経済的な観点から考えた場合には、被害者の嗜好や行動の情報を収集・分析することにより、マーケティングにその情報を活かす事により、企業に利益が発生します。
私個人的にも、インターネットなどで検索していたがその時点では存在していなかった商品などが、数か月後には商品化して発売されていた。
など、という事はありましたが、「そんなことは単なる偶然だ」と自分に言い聞かせ続けていますが、他の被害者の方にも同じ思いを持っている方はいるようです。

被害者以外で、このようなケースがあるかどうか?

というのは、わかりませんが、あってもちっとも不自然ではないようには思います。